大阪公立大学 工学部
2027年度入試日程・偏差値
公立/大阪府/公立大学/2027年度AI推定偏差値 61.5
自然環境と調和する科学技術の発展と持続可能な社会・次世代都市の創造を目的に、地球的・地域的観点から多面的に問題解決に取り組む。科学を基礎とした柔軟な工学的センスと倫理観を備えた技術者・研究者の養成を目指す。
2026年9月12日 更新公式サイトで全入試方式を確認し直しました。
直した内容
- 「一般選抜 合計(前期+後期)」等、全角括弧終わりで checkConsistency に集計行と認識されず個別行と二重計上されていたラベルを selection_type="合計" に直した(11学部。raw表記・数値は変更していない)。
- checkConsistencyが計算値と0.02超ずれていると指摘した倍率(22行)を、大学公表の小数第1位表記から計算値(受験者数÷合格者数、小数第2位)に統一した。志願者・受験者・合格者数の実数は変更していない。
- 生活科学部「国際バカロレア特別選抜 生活科学部計」の合格者数が受験者数(3名)と取り違えられ3名になっていた(公式PDFでは合格1名)。合格者数を1名に、倍率を1.0→3.0に訂正した。
- 特別選抜実施状況PDF(OMU2026_specialexam.pdf)にのみ実数があり、admission_ratio_2026に1件も登録されていなかった選抜(帰国生徒選抜・私費外国人留学生特別選抜・国際バカロレア特別選抜の内訳・社会人特別選抜・ユネスコスクール特別選抜)を、実数のまま23行追加した。医学部は私費外国人留学生特別選抜を実施していない(PDFに医学部の行が無い)ため追加していない。私費外国人留学生特別選抜は多くの学部で学科別内訳が大学非公表のため学部合計のみ記録した。
- 大学が公表しているのは方式ごと(一般選抜/学校推薦型選抜/総合型選抜/その他)の学部小計のみで、全方式を横断する「学部合計」はどの学部も公表していない。このままでは checkConsistency が部分合計と全体の個別行を比較して誤検知するため、全12学部・学域に、既存および今回追加した個別行を単純合算した「全選抜合計」行(大学公表値ではなく当サイトの算出値であることをnoteに明記)を追加した(12学部)。
- 現代システム科学域の総合型選抜(教育福祉学類、2027年度募集人員6名)がschedule_2027に1件も入っていなかったため追加した。出願期間・試験日は要項PDFから確実に読み取れず未確認のまま。
- 工学部の総合型選抜は海洋システム工学科分のみ登録されており、都市学科分(2027年度募集人員4名)が欠けていたため追加した。あわせて海洋システム工学科分の募集人員が2027年度に4名→5名へ変更される旨をnoteに追記した。
- 帰国生徒選抜・私費外国人留学生特別選抜・国際バカロレア特別選抜・社会人特別選抜・ユネスコスクール特別選抜の2027年度出願期間・試験日・合格発表日は、2027年度入学者選抜要項(2027sennbatuyoukou.pdf)で対象学部・学科までは確認できたが、出願期間等が細かい表形式のスキャンPDFのため日付を1桁単位まで確実に読み取れなかった。日付の推測を避けるため、今回はschedule_2027への追加を見送った(未確認)。医学部の「大阪府指定医療枠」は2027年度入学者選抜要項の目次に独立した章が無く、既存の「学校推薦型選抜(医学科、地域枠等)」に含まれている可能性が高いと判断し、重複登録を避けるため新規行は追加していない(未確認)。
確認に使った公式ページ
掲載中の偏差値はすべてAIによる推定値、入試日程は各大学の公表情報を基にした参考情報です。内容の正確性を保証するものではありません。出願前には必ず各大学の公式サイトでご確認ください。
難易度の目安(2026年度倍率)
工学部の2026年度入試は、一般受験は4.3倍(★★★★☆)、総合型選抜は4.1倍(★★★★☆)でした。受験者のうち合格するのはおよそ23人に1人という水準です。この数値は下の「2026年度 入試結果」の表から求めた中央値です。
| 一般受験 | ★★★★☆ | 4.35倍 |
|---|
| AO(総合型選抜) | ★★★★☆ | 4.14倍 |
|---|
★は2026年度入試の倍率から機械的に付けた目安です(7倍以上★5/4倍以上★4/2.5倍以上★3/1.5倍以上★2/それ未満★1)。方式ごとの倍率の中央値を用いています。偏差値や試験の内容は反映していません。
学科と偏差値
工学部には12つの学科があります。2027年度のAI推定偏差値は56.0〜61.5で、最も高いのは建築学科です。募集人員は合計741名です。
| 学科 | 定員 | 2025 | 2026 | 2027 |
|---|
| 航空宇宙工学科 | 38 | 61.0 | 61.0 | 61.0 |
| 海洋システム工学科 | 33 | 56.0 | 56.0 | 56.0 |
| 機械工学科 | 128 | 58.5 | 58.5 | 58.5 |
| 建築学科 | 34 | 61.5 | 61.5 | 61.5 |
| 都市学科 | 50 | 57.0 | 57.0 | 57.0 |
| 電子物理工学科 | 108 | 57.5 | 57.5 | 57.5 |
| 情報工学科 | 77 | 60.0 | 60.0 | 60.0 |
| 電気電子システム工学科 | 65 | 57.0 | 57.0 | 57.0 |
| 応用化学科 | 70 | 57.5 | 57.5 | 57.5 |
| 化学工学科 | 38 | 56.5 | 56.5 | 56.5 |
| マテリアル工学科 | 43 | 56.0 | 56.0 | 56.0 |
| 化学バイオ工学科 | 57 | 57.0 | 57.0 | 57.0 |
偏差値はAIによる推定値です(予備校・受験情報サイトの数値は使用していません)。
2027年度 入試日程
2027年度は一般選抜・推薦選抜・総合型選抜の5日程を実施します。最も早い出願の受付は1月25日に始まります。合格発表は2月9日までに行われます。
| 入試方式 | 出願期間 | 試験日 | 合格発表 | 出典 |
|---|
| 一般選抜(前期日程) |
2027/1/25-2/3 |
2027/2/25 |
2027/3/9 |
出典 |
| 一般選抜(公立大学中期日程) |
2027/1/25-2/3 |
2027/3/8 |
2027/3/23 |
出典 |
| 学校推薦型選抜(普通科・理数科等/工業科等/女子特別) |
2026/11/2-11/5 |
書類選考・大学入学共通テスト等 |
2027/2/9 |
出典 |
| 総合型選抜(海洋システム工学科) |
詳細は学生募集要項参照 |
詳細は学生募集要項参照 |
詳細は学生募集要項参照 |
出典 |
| 総合型選抜(都市学科) |
詳細は学生募集要項参照 |
詳細は学生募集要項参照 |
詳細は学生募集要項参照 |
出典 |
2026年度 入試結果(倍率)
大学が公表した2026年度入試の結果です。40行、6方式ぶんを載せています。倍率は原則として受験者数÷合格者数で求めています。受験者数が公表されていない場合と、1次選考で人数を絞る多段階の選抜では、志願者数÷合格者数を使っています。
| 入試方式 | 学科 | 志願者 | 受験者 | 合格者 | 倍率 | 出典 |
|---|
| 全選抜合計 |
学部計 |
7354 |
5631 |
1150 |
4.901 |
出典 |
| 一般選抜(前期日程) |
航空宇宙工学科 |
46 |
— |
8 |
5.80 |
出典 |
| 一般選抜(前期日程) |
海洋システム工学科 |
31 |
— |
10 |
3.10 |
出典 |
| 一般選抜(前期日程) |
機械工学科 |
157 |
— |
49 |
3.20 |
出典 |
| 一般選抜(前期日程) |
建築学科 |
98 |
— |
22 |
4.452 |
出典 |
| 一般選抜(前期日程) |
都市学科 |
102 |
— |
35 |
2.90 |
出典 |
| 一般選抜(前期日程) |
電子物理工学科 |
86 |
— |
33 |
2.60 |
出典 |
| 一般選抜(前期日程) |
情報工学科 |
135 |
— |
24 |
5.60 |
出典 |
| 一般選抜(前期日程) |
電気電子システム工学科 |
54 |
— |
21 |
2.60 |
出典 |
| 一般選抜(前期日程) |
応用化学科 |
43 |
— |
15 |
2.90 |
出典 |
| 一般選抜(前期日程) |
化学工学科 |
15 |
— |
8 |
1.90 |
出典 |
| 一般選抜(前期日程) |
マテリアル工学科 |
33 |
— |
10 |
3.30 |
出典 |
| 一般選抜(前期日程) |
化学バイオ工学科 |
101 |
— |
35 |
2.90 |
出典 |
| 一般選抜(前期日程)小計 |
学部計 |
901 |
865 |
270 |
3.20 |
出典 |
| 一般選抜(中期日程) |
航空宇宙工学科 |
684 |
— |
60 |
11.403 |
出典 |
| 一般選抜(中期日程) |
海洋システム工学科 |
127 |
— |
40 |
3.174 |
出典 |
| 一般選抜(中期日程) |
機械工学科 |
795 |
— |
143 |
5.565 |
出典 |
| 一般選抜(中期日程) |
建築学科 |
416 |
— |
12 |
34.676 |
出典 |
| 一般選抜(中期日程) |
都市学科 |
303 |
— |
23 |
13.177 |
出典 |
| 一般選抜(中期日程) |
電子物理工学科 |
632 |
— |
139 |
4.558 |
出典 |
| 一般選抜(中期日程) |
情報工学科 |
1180 |
— |
100 |
11.809 |
出典 |
| 一般選抜(中期日程) |
電気電子システム工学科 |
454 |
— |
83 |
5.4710 |
出典 |
| 一般選抜(中期日程) |
応用化学科 |
835 |
— |
100 |
8.3511 |
出典 |
| 一般選抜(中期日程) |
化学工学科 |
297 |
— |
57 |
5.2112 |
出典 |
| 一般選抜(中期日程) |
マテリアル工学科 |
291 |
— |
57 |
5.1113 |
出典 |
| 一般選抜(中期日程) |
化学バイオ工学科 |
353 |
— |
38 |
9.2914 |
出典 |
| 一般選抜(中期日程)小計 |
学部計 |
6367 |
4687 |
852 |
5.50 |
出典 |
| 一般選抜 合計(前期+中期) |
学部計 |
7268 |
5552 |
1122 |
4.95 |
出典 |
| 総合型選抜 |
海洋システム工学科 |
16 |
16 |
3 |
5.33 |
出典 |
| 総合型選抜 |
都市学科 |
13 |
13 |
4 |
3.25 |
出典 |
| 総合型選抜 工学部計 |
学部計 |
29 |
29 |
7 |
4.14 |
出典 |
| 学校推薦型選抜(指定校) |
建築学科 |
6 |
6 |
6 |
1.00 |
出典 |
| 学校推薦型選抜(地域限定) |
都市学科 |
1 |
1 |
1 |
1.00 |
出典 |
| 学校推薦型選抜 |
機械工学科 |
11 |
11 |
3 |
3.67 |
出典 |
| 学校推薦型選抜 |
電子物理工学科 |
4 |
4 |
3 |
1.33 |
出典 |
| 学校推薦型選抜 |
応用化学科 |
12 |
12 |
3 |
4.00 |
出典 |
| 学校推薦型選抜 |
マテリアル工学科 |
7 |
7 |
3 |
2.33 |
出典 |
| 学校推薦型選抜 |
化学バイオ工学科 |
5 |
5 |
2 |
2.50 |
出典 |
| 学校推薦型選抜 工学部計 |
学部計 |
46 |
46 |
21 |
2.19 |
出典 |
| 私費外国人留学生特別選抜 |
学部計 |
11 |
4 |
0 |
—15 |
出典 |
倍率は受験者数÷合格者数(実質倍率)。受験者数が非公表の場合と、1次選考で人数を絞る多段選抜の場合は志願者数÷合格者数(志願倍率)。
- 大学は方式ごとの学部計(一般選抜7268名、総合型選抜(AO)29名、推薦選抜46名、その他11名)しか公表しておらず、全方式を横断する「学部合計」は公表していない。当サイトで方式別小計を単純合算した参考値(大学公表値ではない)。
- 人数(志願98/合格22)は公表どおり。記録の4.7は公式表の「志願倍率」欄で志願者数÷募集人員(98÷21=4.7)。分母を合格者数に統一し98÷22=4.45に訂正。工学部前期は学科別の受験者数が非公表(前期小計865名のみ公表、学科別の実質倍率欄は「-」)のため志願倍率を採用。前期日程の第1段階選抜は医学部医学科のみで工学部では実施していない(1段階選抜)。追加合格0名。
- 人数(志願684/合格60)は公表どおり。記録の22.8は公式表の「志願倍率」欄で志願者数÷募集人員(684÷30=22.8)。分母を合格者数に統一し684÷60=11.40に訂正。中期日程の工学部は共通テストによる第1段階選抜を実施しており、工学部全体で志願6,367名→第1段階選抜不合格507名→中期受験4,687名→合格852名。第1段階で落ちた者は欠席者ではなく不合格者のため分母から外さず、志願倍率で表示する。なお学科別の受験者数は非公表(中期小計4,687名のみ公表)。追加合格0名。
- 人数(志願127/合格40)は公表どおり。記録の6.7は公式表の「志願倍率」欄で志願者数÷募集人員(127÷19=6.7)。分母を合格者数に統一し127÷40=3.17に訂正。中期日程の工学部は第1段階選抜あり(工学部全体で志願6,367→第1段階不合格507→中期受験4,687→合格852)。第1段階の不合格者は欠席ではないため志願倍率で表示。学科別受験者数は非公表。合格40名のほかに追加合格12名(別掲)。
- 人数(志願795/合格143)は公表どおり。記録の10.5は公式表の「志願倍率」欄で志願者数÷募集人員(795÷76=10.5)。分母を合格者数に統一し795÷143=5.56に訂正。中期日程の工学部は第1段階選抜あり(工学部全体で志願6,367→第1段階不合格507→中期受験4,687→合格852)。第1段階の不合格者は欠席ではないため志願倍率で表示。学科別受験者数は非公表。合格143名のほかに追加合格26名(別掲)。
- 人数(志願416/合格12)は公表どおり。記録の69.3は公式表の「志願倍率」欄で志願者数÷募集人員(416÷6=69.3)。分母を合格者数に統一し416÷12=34.67に訂正。中期日程の工学部は第1段階選抜あり(工学部全体で志願6,367→第1段階不合格507→中期受験4,687→合格852)。第1段階の不合格者は欠席ではないため志願倍率で表示。学科別受験者数は非公表。合格12名のほかに追加合格2名(別掲)。
- 人数(志願303/合格23)は公表どおり。記録の30.3は公式表の「志願倍率」欄で志願者数÷募集人員(303÷10=30.3)。分母を合格者数に統一し303÷23=13.17に訂正。中期日程の工学部は第1段階選抜あり(工学部全体で志願6,367→第1段階不合格507→中期受験4,687→合格852)。第1段階の不合格者は欠席ではないため志願倍率で表示。学科別受験者数は非公表。合格23名のほかに追加合格1名(別掲)。
- 人数(志願632/合格139)は公表どおり。記録の8.8は公式表の「志願倍率」欄で志願者数÷募集人員(632÷72=8.8)。分母を合格者数に統一し632÷139=4.55に訂正。中期日程の工学部は第1段階選抜あり(工学部全体で志願6,367→第1段階不合格507→中期受験4,687→合格852)。第1段階の不合格者は欠席ではないため志願倍率で表示。学科別受験者数は非公表。合格139名のほかに追加合格8名(別掲)。
- 人数(志願1,180/合格100)は公表どおり。記録の22.3は公式表の「志願倍率」欄で志願者数÷募集人員(1,180÷53=22.3)。分母を合格者数に統一し1,180÷100=11.80に訂正。中期日程の工学部は第1段階選抜あり(工学部全体で志願6,367→第1段階不合格507→中期受験4,687→合格852)。第1段階の不合格者は欠席ではないため志願倍率で表示。学科別受験者数は非公表。追加合格0名。
- 人数(志願454/合格83)は公表どおり。記録の10.3は公式表の「志願倍率」欄で志願者数÷募集人員(454÷44=10.3)。分母を合格者数に統一し454÷83=5.47に訂正。中期日程の工学部は第1段階選抜あり(工学部全体で志願6,367→第1段階不合格507→中期受験4,687→合格852)。第1段階の不合格者は欠席ではないため志願倍率で表示。学科別受験者数は非公表。追加合格0名。
- 人数(志願835/合格100)は公表どおり。記録の16.1は公式表の「志願倍率」欄で志願者数÷募集人員(835÷52=16.1)。分母を合格者数に統一し835÷100=8.35に訂正。中期日程の工学部は第1段階選抜あり(工学部全体で志願6,367→第1段階不合格507→中期受験4,687→合格852)。第1段階の不合格者は欠席ではないため志願倍率で表示。学科別受験者数は非公表。追加合格0名。
- 人数(志願297/合格57)は公表どおり。記録の9.9は公式表の「志願倍率」欄で志願者数÷募集人員(297÷30=9.9)。分母を合格者数に統一し297÷57=5.21に訂正。中期日程の工学部は第1段階選抜あり(工学部全体で志願6,367→第1段階不合格507→中期受験4,687→合格852)。第1段階の不合格者は欠席ではないため志願倍率で表示。学科別受験者数は非公表。追加合格0名。
- 人数(志願291/合格57)は公表どおり。記録の9.7は公式表の「志願倍率」欄で志願者数÷募集人員(291÷30=9.7)。分母を合格者数に統一し291÷57=5.11に訂正。中期日程の工学部は第1段階選抜あり(工学部全体で志願6,367→第1段階不合格507→中期受験4,687→合格852)。第1段階の不合格者は欠席ではないため志願倍率で表示。学科別受験者数は非公表。追加合格0名。
- 人数(志願353/合格38)は公表どおり。記録の17.7は公式表の「志願倍率」欄で志願者数÷募集人員(353÷20=17.7)。分母を合格者数に統一し353÷38=9.29に訂正。中期日程の工学部は第1段階選抜あり(工学部全体で志願6,367→第1段階不合格507→中期受験4,687→合格852)。第1段階の不合格者は欠席ではないため志願倍率で表示。学科別受験者数は非公表。追加合格0名。
- 学部合計。学科別内訳は大学非公表。合格者はいない。
総合型選抜の評定平均
総合型選抜は8方式です。出願には評定平均4.0以上が必要です。うち1方式は評定平均の基準がありません。
| 方式 | 評定平均 | その他の要件 | 出典 |
|---|
| 総合型選抜(都市学科) |
4 |
募集人員4名。2027年3月卒業見込みの者に限る。学力だけでなく人物・能力において特に優れ、自発的な学習・研究活動の素養と本学科での勉学に強い意欲をもち自らを推薦できる者。令和9(2027)年度大学入学共通テストの所定の教科・科目を受験する者。合格した場合は必ず入学することを確約できる者 |
出典 |
| 総合型選抜(海洋システム工学科) |
基準なし |
募集人員5名。「数学Ⅱ、数学Ⅲ、数学A、数学B、数学C、物理基礎、物理、化学基礎、化学」を履修している者。合格した場合は必ず入学することを確約できる者。選考は適性検査・志願理由書・調査書・自己アピール書・英検の合格証明書・口述試験・グループワーク・個別面接 |
出典 |
| 学校推薦型選抜(機械工学科) |
4 |
募集人員3名。推薦人数は各校1名 |
出典 |
| 学校推薦型選抜(電子物理工学科) |
4 |
募集人員3名。推薦人数は大阪府内の高校等2名以内、その他1名 |
出典 |
| 学校推薦型選抜(応用化学科) |
4 |
募集人員3名。推薦人数は大阪府内の高校等2名以内、その他1名 |
出典 |
| 学校推薦型選抜(マテリアル工学科) |
4 |
募集人員3名。推薦人数は2名以内 |
出典 |
| 学校推薦型選抜(化学バイオ工学科) |
4 |
募集人員2名。推薦人数は2名以内 |
出典 |
| 学校推薦型選抜(都市学科・地域限定) |
4.3 |
募集人員1名。大阪府内の高等学校等で工業・農業及びこれらに類する職業教育を主とする学科(都市系、環境系、建設系、建築系関連学科)に在籍する者。推薦人数は各校1名 |
出典 |
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