2026年9月21日 更新公式サイトで全入試方式を確認し直しました。
直した内容
確認に使った公式ページ
| 学部 | 偏差値 | 一般受験 | 総合型選抜 | 学科 |
|---|---|---|---|---|
| 文化表現学部 | 42.0 | ★☆☆☆☆ | ★☆☆☆☆ | 2 |
| 食文化学部 | 39.0 | ★☆☆☆☆ | ★☆☆☆☆ | 2 |
| 看護保健学部 | 42.5 | ★☆☆☆☆ | ★☆☆☆☆ | 2 |
| 総合心理学部 | 43.0 | ★☆☆☆☆ | ★☆☆☆☆ | 1 |
| 情報メディア学部 | 37.5 | — | — | 1 |
偏差値はAIによる推定値、★は2026年度入試の倍率から機械的に付けた目安です。 出願期間・試験日・合格発表日・倍率の内訳・評定平均の要件は、各学部のページに載せています。
言語・文学・文化・情報に関する専門知識を学び、豊かな感性と広い国際的視野を身につける学部。自分に合ったコースを選択できるカリキュラムや語学力向上のプログラムを通じ、多様な手段と方法で文化を表現し発信できる、創造力豊かな女性の育成をめざす。
食文化学科と管理栄養学科からなり、日本初の4年制大学として調理師免許取得と管理栄養士国家試験受験資格の取得が可能。食の営みにおける様々な事象を分析・理解し、人間の食行動への総合的理解を通じて人間生活の向上に寄与する人材を育成。「食」をトータルにマネジメントできる人材育成にも力を入れる。
看護学科と口腔保健学科からなり、豊かな人間性と高い倫理観を備え、保健・医療・福祉に関する専門的知識と技術をもつ実践力のある人材を育成。多職種と連携・協働できる力を養い、人々の健康増進に寄与できる人材を育てる。異なる文化や習慣を尊重できる看護師や歯科衛生士受験資格の取得も目指せる。
現行の心理こども学部心理学科を母体に2027年4月開設予定の学部で、生涯にわたる多様なライフステージにある人々を心理学的視点から理解し、医療・福祉・教育など現代社会の課題解決に資する人材を育成する。スポーツ心理・こども心理の専攻を新設するほか、公認心理師・アニマルセラピー・キャリア心理の専攻を含む5専攻体制とし、保育士資格の取得も可能である(出典: https://www.baika.ac.jp/news/detail.php?id=2378 、https://garden.baika.ac.jp/department/psychology.html )。
日本の女子大学で唯一の情報メディア学部。IPキャラクタープランナー、AI・ゲームプログラマー、映像・コンテンツデザイン、デジタル・ファッションの4専攻を置き、情報の基礎からAI活用を含むITスキルまでを体系的に学ぶ。新設のIPキャラクタープランナー専攻では、キャラクターやコンテンツの企画・世界観設計に加え、IP(知的財産)の管理・運用やグッズ・イベント展開まで扱い、コンテンツビジネスの実務に踏み込む点が特徴。入学者全員にノートPCを配付し、デザイン・映像・Web・出版など業界標準ソフトで制作を学べる環境を整える。