2026年10月1日 更新公式サイトで全入試方式を確認し直しました。
直した内容
確認に使った公式ページ
| 学部 | 偏差値 | 一般受験 | 総合型選抜 | 学科 |
|---|---|---|---|---|
| 文学部 | 48.5 | ★★☆☆☆ | ★★☆☆☆ | 6 |
| 経済学部 | 46.0 | ★★★☆☆ | ★★★☆☆ | 2 |
| 外国語学部 | 46.5 | ★☆☆☆☆ | ★☆☆☆☆ | 3 |
| 法学部 | 47.0 | ★★☆☆☆ | ★★☆☆☆ | 2 |
| 国際関係学部 | 47.5 | ★★☆☆☆ | ★☆☆☆☆ | 2 |
| 経営学部 | 46.5 | ★★★★☆ | ★★☆☆☆ | 1 |
| スポーツ・健康科学部 | 50.0 | ★★☆☆☆ | ★☆☆☆☆ | 3 |
| 社会学部 | 46.5 | ★★★☆☆ | ★★☆☆☆ | 1 |
偏差値はAIによる推定値、★は2026年度入試の倍率から機械的に付けた目安です。 出願期間・試験日・合格発表日・倍率の内訳・評定平均の要件は、各学部のページに載せています。
人文諸科学の学識を通じて広い識見と深い洞察力を養い、人間の生き方や現代社会・国際社会の諸問題に対応できる人材の育成を目的とする。書道学科は日本初の書道学科として書学・書作を学び、歴史文化学科は「世界のなかの日本」を自覚した歴史文化のエキスパートを育成するなど、学科ごとに特色ある教育を行う。
社会経済学科と現代経済学科の2学科体制で、経済学の対象分野と方法の両面から社会問題の解決を考究する。経済学的思考方法を徹底して学び論理的・批判的思考力を養うとともに、ゼミを中心とした演習成果発表会やエクスカーション、他大学とのインゼミ、ボランティア活動など学生主体の企画・参加・実行型の学びを重視している。
言語に関する学識と幅広い教養、国際的視野に立脚した職業能力を持ち、専攻言語やその使用地域の文化・社会・歴史等を学ぶことで外国語のスペシャリストを育成することを目的とする。中国語学科・英語学科・日本語学科があり、ネイティブ教員による実用的な語学教育や日本語教師養成など学科ごとに特色を持つ。
法律学科・政治学科の2学科からなり、社会の中堅として活躍する人材の養成を目指す。法律学科では基本を重視する法学教育を徹底し、1年次から少人数クラスで文章表現法を学ぶ。政治学科では地方自治から国際政治まで多様な講義を開講し、板橋区役所・東松山市役所等での自治体研修を実施するなど、広い視野で社会に役立つ人材を育成している。
8言語(中国語・コリア語・インドネシア語・ベトナム語・タイ語・ヒンディー語・アラビア語・英語)から1言語を選択し、アジア4地域と周辺地域の政治・経済・社会・歴史・文化を学ぶ。アジア8カ国の大学と協定を結び、2年次夏休みに3~4週間の現地研修を実施し、日本語・英語に加え地域言語を使いこなすトリリンガルを目指すなど、現地体験型学習を重視している。
2000年に旧経済学部経営学科を母体に設立され、50年以上の伝統を持つ。経営・会計・知識情報・マーケティングの4コースを体系的に整えたカリキュラムで、高度情報化・グローバル化社会に対応できる人材を育成。国内外のインターンシップやベンチャービジネス講座、一流企業経営者を招く「企業と経営者」など実践的な学びを重視し、女子学生向けの支援にも力を入れている。
スポーツ科学科・健康科学科・看護学科の3学科が連携し、学習と研究のシナジー効果を生み出す学部。1年次の基礎教育から3・4年次のゼミナール・卒業研究へと進む段階的カリキュラムで生涯学習の姿勢を養う。東松山キャンパスの学部専用校舎に最新の実験・実習施設を備え、講義と実技を連携させた実践教育を行うとともに、オフィスアワーを充実させきめ細かい学生サポート体制を整えている。
社会学科の単科学部。1年次から少人数ゼミに所属し、語学力・IT技能、社会調査や心理分析のスキルを身につける。2年次からは「多文化と共生」「都市と地域」「メディアと情報」の3専門コースに分かれ、インターンシップや海外研修・留学を通じた体験重視の学びを展開し、「社会調査士」「認定心理士」などの資格取得も支援している。