東京大学の2027年度入試日程・偏差値
国立/東京都/旧帝大/10学部
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掲載中の偏差値はすべてAIによる推定値、入試日程は各大学の公表情報を基にした参考情報です。内容の正確性を保証するものではありません。出願前には必ず各大学の公式サイトでご確認ください。
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2027年度AI推定偏差値 67.5
法学と政治学を分かちがたく結びついたものとして教育。中核科目は体系的に履修し、それ以外は自由に選択可能。法学・政治学の専門図書室は世界屈指の蔵書約82万冊を誇り、ほぼ全教員が演習を開講し文献精読や討論の能力を磨く。
学科と偏差値
| 学科 | 定員 | 2025 | 2026 | 2027 |
|---|
| 第1類(法学総合コース)、第2類(法律プロフェッション・コース)、第3類(政治コース) | 400 | 67.5 | 67.5 | 67.5 |
偏差値はAIによる推定値です(予備校・受験情報サイトの数値は使用していません)。
2027年度 入試日程
| 入試方式 | 出願期間 | 試験日 | 合格発表 | 出典 |
|---|
| 一般選抜(前期日程) |
2027/1/25-2/3 |
2027/2/25-2/26 |
2027/3/10 |
出典 |
| 学校推薦型選抜 |
2026/11/1-11/6 |
2026/12/12-12/13(面接等)※大学入学共通テストは2027/1/16-17 |
2027/2/10 |
出典 |
2026年度 入試結果(倍率)
| 入試方式 | 学科 | 志願者 | 受験者 | 合格者 | 倍率 | 出典 |
|---|
| 学校推薦型選抜 |
学部計 |
20 |
— |
11 |
1.82 |
出典 |
倍率は受験者数÷合格者数(実質倍率)。受験者数が非公表の場合のみ志願者数÷合格者数。
総合型選抜の評定平均
| 方式 | 評定平均 | その他の要件 | 出典 |
|---|
| 学校推薦型選抜(令和9(2027)年度) |
基準なし |
②現実の中から本質的な問題を発見し独創的な形で課題を設定する能力、③問題の解決に向けてイニシアティブを発揮できること、④異なる文化的背景や価値観を有する他者とのコミュニケーション能力に優れていること。学校長推薦(1校あたり合計4人・男女各3人まで、同一学部へは男女各1人まで)、専願、令和9年度大学入学共通テストの指定教科・科目の受験が必要。 |
出典 |
2027年度AI推定偏差値 78.0
医師養成の中でも研究医の養成を大きな目標に掲げる。基礎医学(ガン・免疫・脳研究等)、社会医学(医療倫理学・統計学・公衆衛生学等)、臨床医学の3分野で新しい発見と情報発信を目指す。理科三類を中心に定員110名。
学科と偏差値
| 学科 | 定員 | 2025 | 2026 | 2027 |
|---|
| 医学科 | 110 | 77.5 | 77.5 | 78.0 |
| 健康総合科学科 | 40 | 62.5 | 62.5 | 62.5 |
偏差値はAIによる推定値です(予備校・受験情報サイトの数値は使用していません)。
2027年度 入試日程
| 入試方式 | 出願期間 | 試験日 | 合格発表 | 出典 |
|---|
| 一般選抜(前期日程)※医学部は主に理科三類が対応、理科三類のみ2/27に面接あり |
2027/1/25-2/3 |
2027/2/25-2/27 |
2027/3/10 |
出典 |
| 学校推薦型選抜 |
2026/11/1-11/6 |
2026/12/12-12/13(面接等)※大学入学共通テストは2027/1/16-17 |
2027/2/10 |
出典 |
2026年度 入試結果(倍率)
| 入試方式 | 学科 | 志願者 | 受験者 | 合格者 | 倍率 | 出典 |
|---|
| 学校推薦型選抜 |
医学科 |
8 |
— |
1 |
8.00 |
出典 |
| 学校推薦型選抜 |
健康総合科学科 |
3 |
— |
2 |
1.50 |
出典 |
倍率は受験者数÷合格者数(実質倍率)。受験者数が非公表の場合のみ志願者数÷合格者数。
総合型選抜の評定平均
| 方式 | 評定平均 | その他の要件 | 出典 |
|---|
| 学校推薦型選抜(令和9(2027)年度)医学部医学科 |
基準なし |
オプションとして非常に優れた語学力(英語力)とそれに伴う豊富な国際経験も評価に入る。学校長推薦(同一学部へは男女各1人まで。医学部は医学科と健康総合科学科への出願が可能だが併願は不可)、専願、令和9年度大学入学共通テストの指定教科・科目の受験が必要。 |
出典 |
| 学校推薦型選抜(令和9(2027)年度)医学部健康総合科学科 |
基準なし |
学校長推薦(同一学部へは男女各1人まで)、専願、令和9年度大学入学共通テストの指定教科・科目の受験が必要。 |
出典 |
2027年度AI推定偏差値 70.0
学部教育を担う16学科から構成。科学技術を社会の中で活かすための教育・研究に注力し、科学技術の多面性と社会への価値を探求する中で幅広い視野と国際感覚を持つ高度人材を育成し、工学の力で社会貢献することを使命とする。
学科と偏差値
| 学科 | 定員 | 2025 | 2026 | 2027 |
|---|
| 社会基盤学科 | 40 | 62.5 | 62.5 | 62.5 |
| 建築学科 | 60 | 67.5 | 67.5 | 67.5 |
| 都市工学科 | 50 | 65.0 | 65.0 | 65.0 |
| 機械工学科 | 85 | 65.0 | 65.0 | 65.0 |
| 機械情報工学科 | 40 | 67.5 | 67.5 | 67.5 |
| 航空宇宙工学科 | 52 | 67.5 | 67.5 | 67.5 |
| 精密工学科 | 45 | 65.0 | 65.0 | 65.0 |
| 電子情報工学科 | 40 | 67.5 | 67.5 | 67.5 |
| 電気電子工学科 | 75 | 65.0 | 65.0 | 65.0 |
| 物理工学科 | 50 | 67.5 | 67.5 | 67.5 |
| 計数工学科 | 55 | 70.0 | 70.0 | 70.0 |
| マテリアル工学科 | 75 | 62.5 | 62.5 | 62.5 |
| 応用化学科 | 55 | 65.0 | 65.0 | 65.0 |
| 化学システム工学科 | 50 | 62.5 | 62.5 | 62.5 |
| 化学生命工学科 | 50 | 65.0 | 65.0 | 65.0 |
| システム創成学科 | 116 | 62.5 | 62.5 | 62.5 |
| (共通) | — | 65.0 | 65.0 | 65.0 |
偏差値はAIによる推定値です(予備校・受験情報サイトの数値は使用していません)。
2027年度 入試日程
| 入試方式 | 出願期間 | 試験日 | 合格発表 | 出典 |
|---|
| 一般選抜(前期日程) |
2027/1/25-2/3 |
2027/2/25-2/26 |
2027/3/10 |
出典 |
| 学校推薦型選抜 |
2026/11/1-11/6 |
2026/12/12-12/13(面接等)※大学入学共通テストは2027/1/16-17 |
2027/2/10 |
出典 |
2026年度 入試結果(倍率)
| 入試方式 | 学科 | 志願者 | 受験者 | 合格者 | 倍率 | 出典 |
|---|
| 学校推薦型選抜 |
学部計 |
86 |
— |
27 |
3.19 |
出典 |
倍率は受験者数÷合格者数(実質倍率)。受験者数が非公表の場合のみ志願者数÷合格者数。
総合型選抜の評定平均
| 方式 | 評定平均 | その他の要件 | 出典 |
|---|
| 学校推薦型選抜(令和9(2027)年度) |
基準なし |
「求める学生像」の要件を客観的に示す説明書、本人の能力をよく知る人物(高等学校等の内外を問わない)による推薦書2通以内が必須。英語の語学力証明書(TOEFL、英検、IELTS等)や国際バカロレア・SAT等の成績は任意添付。学校長推薦(同一学部へは男女各1人まで)、専願、令和9年度大学入学共通テストの指定教科・科目の受験が必要。 |
出典 |
2027年度AI推定偏差値 65.0
1877年の東京大学創立と同時に設置された伝統ある学部。哲学・史学・文学等の伝統分野に加え考古学・美術史学・音楽学・心理学・社会学も含む27の専修課程からなり、各専修課程の独自性を尊重しながら「人間について考える場」として機能。
学科と偏差値
| 学科 | 定員 | 2025 | 2026 | 2027 |
|---|
| 人文学科 | 350 | 65.0 | 65.0 | 65.0 |
偏差値はAIによる推定値です(予備校・受験情報サイトの数値は使用していません)。
2027年度 入試日程
| 入試方式 | 出願期間 | 試験日 | 合格発表 | 出典 |
|---|
| 一般選抜(前期日程) |
2027/1/25-2/3 |
2027/2/25-2/26 |
2027/3/10 |
出典 |
| 学校推薦型選抜 |
2026/11/1-11/6 |
2026/12/12-12/13(面接等)※大学入学共通テストは2027/1/16-17 |
2027/2/10 |
出典 |
2026年度 入試結果(倍率)
| 入試方式 | 学科 | 志願者 | 受験者 | 合格者 | 倍率 | 出典 |
|---|
| 学校推薦型選抜 |
学部計 |
14 |
— |
5 |
2.80 |
出典 |
倍率は受験者数÷合格者数(実質倍率)。受験者数が非公表の場合のみ志願者数÷合格者数。
総合型選抜の評定平均
| 方式 | 評定平均 | その他の要件 | 出典 |
|---|
| 学校推薦型選抜(令和9(2027)年度) |
基準なし |
日本語で書かれた論文の提出が必須。外国語の語学力証明書(TOEFL、英検、IELTS等)や受賞証明は任意添付。1日目に小論文、2日目に面接(7分以内のプレゼンテーションを含む)。学校長推薦(同一学部へは男女各1人まで)、専願、令和9年度大学入学共通テストの指定教科・科目の受験が必要。 |
出典 |
2027年度AI推定偏差値 70.0
自然界の普遍的真理の解明を目指す純粋科学として、最先端の知の創造と継承を使命とする。次代を担う人材に理学の理念と方法論を教授し、人類社会の持続的・平和的発展に貢献する人材を育成。性別・国籍等による差別を排除した自由な教育・研究を掲げる。
学科と偏差値
| 学科 | 定員 | 2025 | 2026 | 2027 |
|---|
| 数学科 | 44 | 67.5 | 67.5 | 67.5 |
| 情報科学科 | 24 | 70.0 | 70.0 | 70.0 |
| 物理学科 | 69 | 67.5 | 67.5 | 67.5 |
| 天文学科 | 5 | 67.5 | 67.5 | 67.5 |
| 地球惑星物理学科 | 32 | 65.0 | 65.0 | 65.0 |
| 地球惑星環境学科 | 19 | 62.5 | 62.5 | 62.5 |
| 化学科 | 44 | 65.0 | 65.0 | 65.0 |
| 生物化学科 | 15 | 65.0 | 65.0 | 65.0 |
| 生物学科 | 18 | 62.5 | 62.5 | 62.5 |
| 生物情報科学科 | 10 | 65.0 | 65.0 | 65.0 |
偏差値はAIによる推定値です(予備校・受験情報サイトの数値は使用していません)。
2027年度 入試日程
| 入試方式 | 出願期間 | 試験日 | 合格発表 | 出典 |
|---|
| 一般選抜(前期日程) |
2027/1/25-2/3 |
2027/2/25-2/26 |
2027/3/10 |
出典 |
| 学校推薦型選抜 |
2026/11/1-11/6 |
2026/12/12-12/13(面接等)※大学入学共通テストは2027/1/16-17 |
2027/2/10 |
出典 |
2026年度 入試結果(倍率)
| 入試方式 | 学科 | 志願者 | 受験者 | 合格者 | 倍率 | 出典 |
|---|
| 学校推薦型選抜 |
学部計 |
41 |
— |
9 |
4.56 |
出典 |
倍率は受験者数÷合格者数(実質倍率)。受験者数が非公表の場合のみ志願者数÷合格者数。
総合型選抜の評定平均
| 方式 | 評定平均 | その他の要件 | 出典 |
|---|
| 学校推薦型選抜(令和9(2027)年度) |
基準なし |
(ⅰ)特に優れた成績や研究成果、(ⅱ)科学オリンピック・高校生科学技術チャレンジ・日本学生科学賞など国内外のコンテストでの入賞、学術雑誌での論文発表、商品レベルのソフトウェア開発経験等のいずれかもしくは両方を有すること。志願者の活動実績をよく知る人物による推薦書1~2通が必須。学校長推薦(同一学部へは男女各1人まで)、専願、令和9年度大学入学共通テストの指定教科・科目の受験が必要。 |
出典 |
2027年度AI推定偏差値 67.5
1874年の起源を持ち、応用生命科学課程、環境資源科学課程、獣医学課程の3課程で構成。食料・資源・環境問題に対応する高度の専門知識と幅広い視野を持つ人材を育成。実験林や牧場、水産実験所など充実した附属施設を有する。
学科と偏差値
| 学科 | 定員 | 2025 | 2026 | 2027 |
|---|
| 応用生命科学課程 | 152 | 62.5 | 62.5 | 62.5 |
| 環境資源科学課程 | 108 | 60.0 | 60.0 | 60.0 |
| 獣医学課程 | 30 | 67.5 | 67.5 | 67.5 |
偏差値はAIによる推定値です(予備校・受験情報サイトの数値は使用していません)。
2027年度 入試日程
| 入試方式 | 出願期間 | 試験日 | 合格発表 | 出典 |
|---|
| 一般選抜(前期日程) |
2027/1/25-2/3 |
2027/2/25-2/26 |
2027/3/10 |
出典 |
| 学校推薦型選抜 |
2026/11/1-11/6 |
2026/12/12-12/13(面接等)※大学入学共通テストは2027/1/16-17 |
2027/2/10 |
出典 |
2026年度 入試結果(倍率)
| 入試方式 | 学科 | 志願者 | 受験者 | 合格者 | 倍率 | 出典 |
|---|
| 学校推薦型選抜 |
学部計 |
30 |
— |
13 |
2.31 |
出典 |
倍率は受験者数÷合格者数(実質倍率)。受験者数が非公表の場合のみ志願者数÷合格者数。
総合型選抜の評定平均
| 方式 | 評定平均 | その他の要件 | 出典 |
|---|
| 学校推薦型選抜(令和9(2027)年度) |
基準なし |
①研究成果あるいは論文、②活動実績等の資料、③各種コンテストの成績、④外国語の能力に関する検定試験等の記録、⑤その他特記すべき活動の記録 のうち少なくとも1つと概要説明書の提出が必要。学校長推薦(同一学部へは男女各1人まで)、専願、令和9年度大学入学共通テストの指定教科・科目の受験が必要。 |
出典 |
2027年度AI推定偏差値 67.5
「学び、探究し、世界へ」を掲げ、経済学科・経営学科・金融学科の3学科で構成。金融教育研究センターや市場デザインセンターなど7つの専門センターを設置し、国際的視野に立って実業界・官界・学界で活躍する人材を養成。
学科と偏差値
| 学科 | 定員 | 2025 | 2026 | 2027 |
|---|
| 経済学科 | 170 | 67.5 | 67.5 | 67.5 |
| 経営学科 | 100 | 67.5 | 67.5 | 67.5 |
| 金融学科 | 70 | 67.5 | 67.5 | 67.5 |
偏差値はAIによる推定値です(予備校・受験情報サイトの数値は使用していません)。
2027年度 入試日程
| 入試方式 | 出願期間 | 試験日 | 合格発表 | 出典 |
|---|
| 一般選抜(前期日程) |
2027/1/25-2/3 |
2027/2/25-2/26 |
2027/3/10 |
出典 |
| 学校推薦型選抜 |
2026/11/1-11/6 |
2026/12/12-12/13(面接等)※大学入学共通テストは2027/1/16-17 |
2027/2/10 |
出典 |
2026年度 入試結果(倍率)
| 入試方式 | 学科 | 志願者 | 受験者 | 合格者 | 倍率 | 出典 |
|---|
| 学校推薦型選抜 |
学部計 |
14 |
— |
10 |
1.40 |
出典 |
倍率は受験者数÷合格者数(実質倍率)。受験者数が非公表の場合のみ志願者数÷合格者数。
総合型選抜の評定平均
| 方式 | 評定平均 | その他の要件 | 出典 |
|---|
| 学校推薦型選抜(令和9(2027)年度) |
基準なし |
①いずれかの分野で高等学校等の生徒として卓越した才能を有すること、②他者との対話性に優れ経済分野に強い関心を有すること。①を裏付ける客観的資料(全国・国際レベルのコンテスト入賞、語学試験の高得点、国際的活動の第三者評価など)を少なくとも1つ提出。学校長推薦(同一学部へは男女各1人まで)、専願、令和9年度大学入学共通テストの指定教科・科目の受験が必要。 |
出典 |
2027年度AI推定偏差値 65.0
1949年の新制東京大学発足時に設置された独立学部。全学生が前期課程で教養教育を受け、後期課程は教養学科・学際科学科・統合自然科学科の3学科で「学際性」「国際性」「先進性」を掲げ、特定の学問領域に偏らず社会・人文・自然を幅広く学ぶ。
学科と偏差値
| 学科 | 定員 | 2025 | 2026 | 2027 |
|---|
| 教養学科 | 65 | 65.0 | 65.0 | 65.0 |
| 学際科学科 | 25 | 65.0 | 65.0 | 65.0 |
| 統合自然科学科 | 50 | 62.5 | 62.5 | 62.5 |
偏差値はAIによる推定値です(予備校・受験情報サイトの数値は使用していません)。
2027年度 入試日程
| 入試方式 | 出願期間 | 試験日 | 合格発表 | 出典 |
|---|
| 一般選抜(前期日程) |
2027/1/25-2/3 |
2027/2/25-2/26 |
2027/3/10 |
出典 |
| 学校推薦型選抜 |
2026/11/1-11/6 |
2026/12/12-12/13(面接等)※大学入学共通テストは2027/1/16-17 |
2027/2/10 |
出典 |
2026年度 入試結果(倍率)
| 入試方式 | 学科 | 志願者 | 受験者 | 合格者 | 倍率 | 出典 |
|---|
| 学校推薦型選抜 |
学部計 |
29 |
— |
5 |
5.80 |
出典 |
倍率は受験者数÷合格者数(実質倍率)。受験者数が非公表の場合のみ志願者数÷合格者数。
総合型選抜の評定平均
| 方式 | 評定平均 | その他の要件 | 出典 |
|---|
| 学校推薦型選抜(令和9(2027)年度) |
基準なし |
①在学中に執筆した課題論文等(重要な資料3点まで)、②科学オリンピック等コンテストの成績、③外国語の語学力証明書(TOEFL、英検、IELTS等)、④国際バカロレア・SAT等の成績、⑤その他特筆すべき活動の成果 のいずれかを提出。面接に先立ち志望学科・コースの学問領域に関する小論文等を課す。学校長推薦(同一学部へは男女各1人まで)、専願、令和9年度大学入学共通テストの指定教科・科目の受験が必要。 |
出典 |
2027年度AI推定偏差値 65.0
人間を社会・文化的な協同作業を通して成長・発達する存在と捉える。複数の学科・コースが互いに関連し合い、学生は他コースの科目も自由に履修可能。少人数の講義・演習中心で調査・実験や授業観察も多く、全学生に卒業論文を課す。
学科と偏差値
| 学科 | 定員 | 2025 | 2026 | 2027 |
|---|
| 総合教育科学科 | 95 | 65.0 | 65.0 | 65.0 |
偏差値はAIによる推定値です(予備校・受験情報サイトの数値は使用していません)。
2027年度 入試日程
| 入試方式 | 出願期間 | 試験日 | 合格発表 | 出典 |
|---|
| 一般選抜(前期日程) |
2027/1/25-2/3 |
2027/2/25-2/26 |
2027/3/10 |
出典 |
| 学校推薦型選抜 |
2026/11/1-11/6 |
2026/12/12-12/13(面接等)※大学入学共通テストは2027/1/16-17 |
2027/2/10 |
出典 |
2026年度 入試結果(倍率)
| 入試方式 | 学科 | 志願者 | 受験者 | 合格者 | 倍率 | 出典 |
|---|
| 学校推薦型選抜 |
学部計 |
16 |
— |
7 |
2.29 |
出典 |
倍率は受験者数÷合格者数(実質倍率)。受験者数が非公表の場合のみ志願者数÷合格者数。
総合型選抜の評定平均
| 方式 | 評定平均 | その他の要件 | 出典 |
|---|
| 学校推薦型選抜(令和9(2027)年度) |
基準なし |
在学中に作成した論文・作品・発表の内容を示す資料、国際的・全国的なコンクールやコンテストでの受賞歴や学会の高校生セッション等での発表経験を証明する資料の提出が必要。発表(PDF1ページの資料可)と個別面接。学校長推薦(同一学部へは男女各1人まで)、専願、令和9年度大学入学共通テストの指定教科・科目の受験が必要。 |
出典 |
2027年度AI推定偏差値 67.5
薬科学科(定員72名)と薬学科(定員8名)で構成。薬科学科は生命科学の基礎研究を強力に推進し、薬学科は薬剤師教育に力を注ぎ、薬剤師国家試験で全国トップクラスの新卒合格率を維持。生命科学分野で高いインパクトを持つ。
学科と偏差値
| 学科 | 定員 | 2025 | 2026 | 2027 |
|---|
| 薬科学科 | 72 | 65.0 | 65.0 | 65.0 |
| 薬学科 | 8 | 67.5 | 67.5 | 67.5 |
偏差値はAIによる推定値です(予備校・受験情報サイトの数値は使用していません)。
2027年度 入試日程
| 入試方式 | 出願期間 | 試験日 | 合格発表 | 出典 |
|---|
| 一般選抜(前期日程) |
2027/1/25-2/3 |
2027/2/25-2/26 |
2027/3/10 |
出典 |
| 学校推薦型選抜 |
2026/11/1-11/6 |
2026/12/12-12/13(面接等)※大学入学共通テストは2027/1/16-17 |
2027/2/10 |
出典 |
2026年度 入試結果(倍率)
| 入試方式 | 学科 | 志願者 | 受験者 | 合格者 | 倍率 | 出典 |
|---|
| 学校推薦型選抜 |
学部計 |
4 |
— |
3 |
1.33 |
出典 |
倍率は受験者数÷合格者数(実質倍率)。受験者数が非公表の場合のみ志願者数÷合格者数。
総合型選抜の評定平均
| 方式 | 評定平均 | その他の要件 | 出典 |
|---|
| 学校推薦型選抜(令和9(2027)年度) |
基準なし |
「求める学生像」を客観的に示す説明書が必須。本人の能力をよく知る人物(学校長以外)による推薦書0~2通は任意。学校長推薦(同一学部へは男女各1人まで)、専願、令和9年度大学入学共通テストの指定教科・科目の受験が必要。 |
出典 |