自由の学風のもと学科制を設けず、学生の自主性を尊重した大幅な自由選択制を採用。3・4年次には少人数制のゼミを開設し討議中心の教育を実施する。法学・政治学等の基本知識と国際的視野を備え、多元的課題の解決に貢献できる人材養成を目指している。
| 学科 | 定員 | 2025 | 2026 | 2027 |
|---|---|---|---|---|
| (法学) | 330 | 67.5 | 67.5 | 67.5 |
偏差値はAIによる推定値です(予備校・受験情報サイトの数値は使用していません)。
| 入試方式 | 出願期間 | 試験日 | 合格発表 | 出典 |
|---|---|---|---|---|
| 一般選抜(前期日程) | 2027/1/25-2/3 | 2027/2/25-2/26 | 2027/3/10 | 出典 |
| 特色入試(学校推薦型選抜) | 2026/11/5-11/11 | 2026/12/12 | 2027/2/10 | 出典 |
倍率は受験者数÷合格者数(実質倍率)。受験者数が非公表の場合のみ志願者数÷合格者数。
| 方式 | 評定平均 | その他の要件 | 出典 |
|---|---|---|---|
| 特色入試(学校推薦型選抜)法学部 | 基準なし | 人格・見識ともに特段に優れており、学校長が責任を持って推薦する者。学業成績に秀でており、国家・社会に関する事象に強い関心を持ち、必要な日本語・外国語における言語遂行能力を修得していること。TOEFL iBT/IELTS(アカデミック・モジュール)/TOEIC L&R/実用英語検定のいずれか1つを受験しスコア等の原本を提出できる者。令和9年度大学入学共通テストの指定教科・科目を受験する者。合格時の入学確約。推薦人員は各学校長2人まで(うち男性1人まで)。評定平均(全体の学習成績の状況)の数値下限の定めなし。 | 出典 |