2026年9月20日 更新公式サイトで全入試方式を確認し直しました。
直した内容
確認に使った公式ページ
| 学部 | 偏差値 | 一般受験 | 総合型選抜 | 学科 |
|---|---|---|---|---|
| 人文学部 | 47.5 | ★★★★☆ | ★★☆☆☆ | 3 |
| 健康科学部 | 47.5 | ★★☆☆☆ | ★☆☆☆☆ | 2 |
| 子ども支援学部 | 45.0 | ★★☆☆☆ | ★☆☆☆☆ | 1 |
| 栄養学部 | 47.5 | ★★★★☆ | ★★☆☆☆ | 2 |
| 児童学部 | 47.5 | ★★★☆☆ | ★☆☆☆☆ | 2 |
偏差値はAIによる推定値、★は2026年度入試の倍率から機械的に付けた目安です。 出願期間・試験日・合格発表日・倍率の内訳・評定平均の要件は、各学部のページに載せています。
人に関する様々な学びを通じて専門的な力を持ち社会に貢献できる人材の育成に力を注ぐ学部。1年次から少人数での実践的授業を配置し、学修ポートフォリオシステム(K-Port)により学生自身が学修成果を振り返る仕組みを整えている。社会福祉士、教員、臨床心理士など専門職から一般企業まで幅広い分野で卒業生が活躍している。
看護学科とリハビリテーション学科からなる学部。建学の精神「自主自律」を礎に、誕生から老いまであらゆる年代の人々が「その人らしく生活する」ことを支援できる看護師・保健師・助産師、作業療法士・理学療法士の養成を目的とし、狭山キャンパスの附置施設等を活用した実践的な学びを提供している。
子ども一人ひとりの尊厳を理解し、すべての子どもの豊かな可能性を引き出すことができる保育者の養成を目的とする学部。幼稚園教諭一種免許状と保育士資格の取得を原則としつつ、特別支援教育、医療保育、子ども芸術・文化領域の科目も充実させ、多様な保育への適応力を備えた包摂的な保育実践力の習得を目指す。
栄養学科と管理栄養学科からなる学部で、食と健康に関する多様な専門知識と実践的技術を教授するとともに、栄養士・管理栄養士としての社会的役割や使命感を培う。栄養学科は食の安全・安心や食教育など新しい「食」の時代を切り拓く専門家を、管理栄養学科は医学・栄養学の専門知識をもとにライフステージや健康状態に応じた栄養管理ができる管理栄養士を養成する。
児童学科と初等教育学科からなる学部。児童学科は保育・心理・文化・福祉・保健の5分野から成る児童学をベースに保育者に必要な専門知識・技術を学び、初等教育学科は英語教育や情報教育、幼小連携など新しい教育に対応できる小学校教員を育成する。