2026年9月11日 更新公式サイトで全入試方式を確認し直しました。
直した内容
確認に使った公式ページ
| 学部 | 偏差値 | 一般受験 | 総合型選抜 | 学科 |
|---|---|---|---|---|
| 文学部 | 58.5 | ★★☆☆☆ | ★★★☆☆ | 1 |
| 教育学部 | 53.5 | ★★☆☆☆ | ★★★☆☆ | 2 |
| 法学部 | 58.5 | ★★☆☆☆ | ★★★☆☆ | 1 |
| 経済学部 | 58.5 | ★★★☆☆ | — | 1 |
| 理学部 | 55.5 | ★★★☆☆ | ★★★★☆ | 5 |
| 医学部 | 69.0 | ★★☆☆☆ | ★★★★☆ | 2 |
| 歯学部 | 58.5 | ★★★☆☆ | — | 1 |
| 薬学部 | 60.0 | ★★☆☆☆ | ★★★★☆ | 2 |
| 工学部 | 53.0 | ★★☆☆☆ | — | 1 |
| 農学部 | 52.5 | ★★☆☆☆ | — | 1 |
偏差値はAIによる推定値、★は2026年度入試の倍率から機械的に付けた目安です。 出願期間・試験日・合格発表日・倍率の内訳・評定平均の要件は、各学部のページに載せています。
5つの分野で構成される主専攻プログラムに加え、分野横断・学際的テーマを扱う総合人文学プログラム、外国語習得・留学プログラムを設置。徹底した少人数教育のもと討論を通じて学問的探究力を養い、卒業論文を集大成とする。授業料不要のEPOK留学制度による国際交流も特色。
実習及び事前・事後科目を機軸に学びを積み上げる「スパイラル・モデル」を採用し、授業・保育・養護の実践力、子ども理解力、人間関係力、教師として自己を高める力の4つの力の習得を目標とするカリキュラムを編成している。
実社会との連携を重視し、専門分野に関連したインターンシップや、弁護士・自治体職員・司法書士など実務家による講義を実施。2004年設置の法科大学院への進学支援にも力を入れ、地域社会に貢献する法律専門職の養成と連携する。
経済学・経営学・会計学の3分野を中心に、少人数教育と双方向型授業を重視した現代的カリキュラムを展開。実務家によるゲスト講義など実践的な学びも取り入れ、昼間・夜間それぞれの課程で同等の教育の質を維持する。1980年に法文学部の改組により設置。
数学・物理・化学・生物・地球科学の5学科と附属施設からなり、1年次の基礎教育、2〜3年次の専門科目、4年次の卒業研究・ゼミという4年一貫の少人数教育システムを採用。分野横断プログラムや数理データサイエンス・AIを応用する科目も特色とする。
6年一貫教育で一般教養と基礎医学・社会医学・臨床医学を統合的に学ぶ。1年次に医学セミナーと早期臨床体験、3年次に3か月間の医学研究インターンシップ(海外含む)、4〜5年次にCBT・OSCE合格後の診療参加型臨床実習を行い、全人的医療人の養成を掲げる。
「地域から世界まで多様な舞台で活躍し、未来を共創する歯科医療人の育成」を理念に、6年一貫の教育課程を編成。1年次のチュートリアルで自己学習力を、3年次の歯学国際交流演習(短期留学)で国際性を、自由研究演習で研究力を養う特色あるカリキュラムを持つ。
人に影響を及ぼす物質について築かれてきた知識体系を通じ、医療で活用できる知識と、科学的活動に適した思考・表現技術を備えた人材を養成する6年制課程を設置する。
従来の学科の枠にとらわれない一学科制を採用し、4系・1コースの枠組みで分野横断的な学びを実現。Society5.0やSDGsに向けたAI・ビッグデータ・IoT教育、数理データサイエンスコース、新設の建築士養成プログラムを特色とする。2021年に環境理工学部と統合改組された。
1986年に全国に先駆けて総合農学科の一学科制を導入。1年次に農学全般の基礎を学び、2年次以降は農芸化学、応用植物科学、応用動物科学、環境生態学の4コースに分かれる。附属山陽圃場や津高牧場、半田山などでの実験・実習・調査を特色とする。