英語と中国語を必修とし実践的な語学力を養成。豊富な海外語学研修や異文化体験実習を通じて多文化共生能力を培う。南加賀地域の文化・歴史と国際社会の動向をバランスよく学ぶ「グローカル」教育が特色で、卒業生は製造業・金融・観光・地域振興など幅広い分野で活躍している。
2026年9月13日 更新公式サイトで全入試方式を確認し直しました。
直した内容
確認に使った公式ページ
国際文化交流学部の2026年度入試は、一般受験は1.9倍(★★☆☆☆)でした。受験者のうち52%ほどが合格した計算になります。この数値は下の「2026年度 入試結果」の表から求めた中央値です。
| 一般受験 | ★★☆☆☆ | 1.94倍 |
|---|---|---|
| AO(総合型選抜) | 実施なし | |
★は2026年度入試の倍率から機械的に付けた目安です(7倍以上★5/4倍以上★4/2.5倍以上★3/1.5倍以上★2/それ未満★1)。方式ごとの倍率の中央値を用いています。偏差値や試験の内容は反映していません。
国際文化交流学部には1つの学科があります。2027年度のAI推定偏差値は45.0です。募集人員は合計80名です。
| 学科 | 定員 | 2025 | 2026 | 2027 |
|---|---|---|---|---|
| 国際文化交流学科 | 80 | 45.0 | 45.0 | 45.0 |
偏差値はAIによる推定値です(予備校・受験情報サイトの数値は使用していません)。
2027年度は一般選抜・推薦選抜・社会人選抜・その他の6日程を実施します。最も早い出願の受付は1月25日に始まります。合格発表は12月25日までに行われます。
| 入試方式 | 出願期間 | 試験日 | 合格発表 | 出典 |
|---|---|---|---|---|
| 一般選抜(前期日程) | 2027/1/25-2/3 | 2027/2/25 | 2027/3/5 | 出典 |
| 一般選抜(中期日程) | 2027/1/25-2/3 | 2027/3/10 | 2027/3/20 | 出典 |
| 学校推薦型選抜(地域推薦・市内推薦・県内推薦・北陸3県) | 2026/11/2-11/6 | 2026/11/14 | 2026/12/1 | 出典 |
| 学校推薦型選抜(一般推薦) | 2026/12/7-12/11 | 2026/12/19 | 2027/2/10 | 出典 |
| 社会人選抜・外国ルーツ選抜 | 2026/11/2-11/6 | 2026/11/14 | 2026/12/1 | 出典 |
| 外国人留学生特別選抜 | 2026/11/2-11/13 | 2026/12/19 | 2026/12/25 | 出典 |
大学が公表した2026年度入試の結果です。6行、3方式ぶんを載せています。倍率は原則として受験者数÷合格者数で求めています。受験者数が公表されていない場合と、1次選考で人数を絞る多段階の選抜では、志願者数÷合格者数を使っています。
| 入試方式 | 学科 | 志願者 | 受験者 | 合格者 | 倍率 | 出典 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 一般選抜 前期日程 | 国際文化交流学科 | 92 | 78 | 43 | 1.81 | 出典 |
| 一般選抜 中期日程 | 国際文化交流学科 | 282 | 74 | 36 | 2.06 | 出典 |
| 学校推薦型選抜 一般推薦 | 国際文化交流学科 | 11 | 11 | 8 | 1.38 | 出典 |
| 学校推薦型選抜 市内推薦 | 国際文化交流学科 | 11 | 11 | 8 | 1.38 | 出典 |
| 学校推薦型選抜 県内推薦 | 国際文化交流学科 | 16 | 16 | 7 | 2.29 | 出典 |
| 学部計(全選抜区分) | 国際文化交流学科 | 412 | 190 | 102 | 1.86 | 出典 |
倍率は受験者数÷合格者数(実質倍率)。受験者数が非公表の場合と、1次選考で人数を絞る多段選抜の場合は志願者数÷合格者数(志願倍率)。
国際文化交流学部は総合型選抜を実施していません。
総合型選抜の評定平均の要件は未掲載です。