2026年9月13日 更新公式サイトで全入試方式を確認し直しました。
直した内容
確認に使った公式ページ
| 学部 | 偏差値 | 一般受験 | 総合型選抜 | 学科 |
|---|---|---|---|---|
| 国際資源学部 | 47.5 | ★★☆☆☆ | ★★☆☆☆ | 1 |
| 教育文化学部 | 45.0 | ★★☆☆☆ | ★★★☆☆ | 2 |
| 医学部 | 65.0 | ★★★☆☆ | ★★☆☆☆ | 2 |
| 総合環境理工学部 | 42.5 | ★★☆☆☆ | ★☆☆☆☆ | 3 |
| 情報データ科学部 | 47.5 | ★★☆☆☆ | ★☆☆☆☆ | 1 |
偏差値はAIによる推定値、★は2026年度入試の倍率から機械的に付けた目安です。 出願期間・試験日・合格発表日・倍率の内訳・評定平均の要件は、各学部のページに載せています。
資源生成から探査・開発・生産までを国内外で唯一体系的に学べる教育基盤を持ち、文系・理系3コースの文理融合カリキュラムを提供。1・2年次に英語特別教育プログラムI-EAPで基礎力を養い、2年次以降は専門科目を英語で実施。約4週間の海外資源フィールドワークを全学生に必修化している。
学校教育課程と地域文化学科の2つで構成。学校教育課程は教育現場と連携しながら地域の教育活性化に貢献する教員を養成し、地域文化学科は地域の課題に多角的な視点から向き合い地域振興に貢献する人材を育成することを目指している。
医学科と保健学科(看護学・理学療法学・作業療法学専攻)で構成。医学科は入学直後から卒業時到達目標を見据えた6年一貫教育を展開し、1年次から臨床に直結する授業とシミュレーション教育を重視、医師国家試験合格率も高水準を維持。保健学科は地域医療を支える看護師・療法士を養成している。
理工学の基礎と応用を総合的に学び、科学技術の専門知識とグリーン社会実現に向けた環境科学技術への理解を深める。2年次後期からコース配属を行い、各コースで少人数教育により高い専門性を習得。分野横断的な教育を通じて他者と共創しながら課題を解決できる能力を養成する。
世の中にあふれる情報やデータを取得・解析し、新たな価値を見出し実装できる「デジタル人材」を育成。AI、IoT、ビッグデータ、ロボット等の知識とスキルを習得でき、卒業後はIT・ソフトウェア産業や製造業、官公庁・金融業など多様な分野での活躍が期待される、2025年4月開設の秋田大学5番目の学部。