2026年10月1日 更新公式サイトで全入試方式を確認し直しました。
直した内容
確認に使った公式ページ
| 学部 | 偏差値 | 一般受験 | 総合型選抜 | 学科 |
|---|---|---|---|---|
| 教育学部 | 41.0 | ★★☆☆☆ | ★★☆☆☆ | 3 |
| 外国語学部 | 40.0 | ★☆☆☆☆ | ★☆☆☆☆ | 2 |
| 経営学部 | 39.5 | ★★☆☆☆ | ★★★☆☆ | 1 |
| 社会環境学部 | 42.5 | ★☆☆☆☆ | ★☆☆☆☆ | 1 |
| 保育学部 | 40.0 | ★☆☆☆☆ | ★☆☆☆☆ | 1 |
| 造形学部 | 43.0 | ★☆☆☆☆ | ★☆☆☆☆ | 1 |
| 法学部 | 41.0 | ★☆☆☆☆ | ★☆☆☆☆ | 1 |
| 健康科学部 | 42.5 | ★☆☆☆☆ | ★☆☆☆☆ | 2 |
| 健康プロデュース学部 | 42.0 | ★☆☆☆☆ | ★☆☆☆☆ | 5 |
| 保健医療学部 | 37.5 | ★☆☆☆☆ | ★☆☆☆☆ | 2 |
偏差値はAIによる推定値、★は2026年度入試の倍率から機械的に付けた目安です。 出願期間・試験日・合格発表日・倍率の内訳・評定平均の要件は、各学部のページに載せています。
学部開設以来「教育の常葉」の伝統を受け継ぎ、幅広い教養と豊かな人間性に実践力を併せもつ真の教育者の養成を使命とする。教育という視点から社会に貢献できる人材の育成と、その基盤となる研究の推進を目的としている。
英米語学科とグローバルコミュニケーション学科を設置する。英米語学科は習熟度別クラスや海外留学など重層的なプログラムで英語力と国際感覚を備えた企業人・英語教員を養成し、グローバルコミュニケーション学科は東アジアやスペイン・ラテンアメリカの言語・文化を学び、実践的カリキュラムを通じて国際交流のエキスパートを育成する。
経営学科を設置し、企業戦略の策定から経営資源の管理、マーケティング活動まで幅広い経営学の基礎理論と専門知識を修得する。「個の成長・社会との調和」をめざし、専門的応用・実践力をもって地域社会に貢献できる人材の育成と、その基盤となる研究の推進を目的とする。
環境問題の解決や社会の安全確保のための社会システムの構築を目指し、自然科学分野の知識と社会科学分野の視点に基づく問題解決型の教育研究に重点を置く。複数専門分野の教員による学際的な授業を展開し、地球環境や防災に貢献できる人材の育成を目的とする。
「人間性を育む教育」「障がい児教育・環境教育」「健康教育」「感性教育」の4つの理念のもと、高い人間性と保育技術に加え特別支援教育等の新たなニーズに対応できる保育者を育成する。進路やキャリアイメージに合わせて専門性を深める複数の履修分野・モデルを設定している。
アートとデザインの分野で高度な知識と技術を修得し、多方面で活躍できる人材の育成を目的とする。学部共通科目で造形に関する広い視野と創造的思考を養い、専攻科目では深い知識・理解と高度な技能・表現力を演習・実技・実習を通じて徹底した個別指導のもと養成する。
幅広い教養と高い公共性・倫理性に加え、法的知識やリーガルマインドを身につけることにより、積極的に社会を支え、あるいは改善に導くことのできる人材の育成を目的とする。身近な生活や社会のあらゆる分野に関わる法的なものの考え方を学び、地域に貢献できる企業人や公務員を養成する。
看護学科と静岡理学療法学科を設置し、幅広い教養と豊かな人間性を身につけ、看護学・理学療法学の専門知識と技術の修得のみならず、医療を支える優れたケアを提供する仕組みを創造・実践できる人材の育成を目的とする。常葉伝統の人間教育を受け継ぎ、生命への深い尊厳の気持ちを養う。
健康栄養学科・保育健康学科・スポーツ健康科学科など「健康」をテーマにした学科群を設置し、「教育」「スポーツ」「医療」に関わる資格取得を目指しながら各分野の専門知識と技術を身につける。人が現代社会を健康に過ごすためのサポートができる人材を育成し、健康を有機的総合的に捉えた新たな健康概念を模索・創造する研究を推進する。
理学療法学科と作業療法学科を設置し、常葉リハビリテーション病院と連携した厚みのある学びで実践力と対応力を養う。倫理観と使命感に溢れ、幅広い教養と高度な専門知識・技術を合わせもつ理学療法士・作業療法士を育成し、国民の健康及び生活の質の維持・増進に資することを目的とする。