大学病院と連携した急性期への対応とチーム医療実習。愛知医科大学との大学間連携締結により、先進医療を取り入れた最先端のチーム医療を展開する大学病院での実習で、急性期にも対応できる高度な知識と対応力を養います。学園創立以来2,000名以上の卒業生による同窓会ネットワークが形成されており、豊富な臨床実習先と求人に繋がっています。経験豊富な教員による指導力を最大限に生かし、40年にわたる伝統と実績のもと国家資格取得へ導きます。
2026年9月20日 更新公式サイトで全入試方式を確認し直しました。
直した内容
確認に使った公式ページ
リハビリテーション学部の2026年度入試は、一般受験は1.4倍(★☆☆☆☆)、総合型選抜は1.5倍(★★☆☆☆)でした。受験者のうち69%ほどが合格した計算になります。この数値は下の「2026年度 入試結果」の表から求めた中央値です。
| 一般受験 | ★☆☆☆☆ | 1.45倍 |
|---|---|---|
| AO(総合型選抜) | ★★☆☆☆ | 1.50倍 |
★は2026年度入試の倍率から機械的に付けた目安です(7倍以上★5/4倍以上★4/2.5倍以上★3/1.5倍以上★2/それ未満★1)。方式ごとの倍率の中央値を用いています。偏差値や試験の内容は反映していません。
リハビリテーション学部には1つの学科があります。2027年度のAI推定偏差値は37.5です。募集人員は合計80名です。
| 学科 | 定員 | 2025 | 2026 | 2027 |
|---|---|---|---|---|
| リハビリテーション学科 | 80 | — | — | 37.5 |
偏差値はAIによる推定値です(予備校・受験情報サイトの数値は使用していません)。
2027年度は総合型選抜・推薦選抜・一般選抜・社会人選抜の12日程を実施します。
| 入試方式 | 出願期間 | 試験日 | 合格発表 | 出典 |
|---|---|---|---|---|
| 総合型選抜Ⅰ期(テーマ作文型) | 2026年9月10日(木)~10月9日(金) | 2026年10月25日(日) | 2026年11月1日(日) | 出典 |
| 総合型選抜Ⅱ期(テーマ作文型) | 2026年11月2日(月)~11月13日(金) | 2026年11月22日(日) | 2026年12月1日(火) | 出典 |
| 総合型選抜Ⅱ期(基礎学力確認型) | 2026年11月2日(月)~11月13日(金) | 2026年11月22日(日) | 2026年12月1日(火) | 出典 |
| 総合型選抜〈特別奨学生入試〉一次審査・二次審査 | 2026年11月2日(月)~11月13日(金) | 一次審査(基礎学力確認テスト):2026年11月22日(日)、二次審査(面接):2026年12月13日(日) | 一次審査通過発表2026年12月1日(火)、最終合格発表2026年12月18日(金) | 出典 |
| 学校推薦型選抜(指定校) | 2026年11月2日(月)~11月13日(金) | 2026年11月22日(日) | 2026年12月1日(火) | 出典 |
| 学校推薦型選抜(公募制)前期 | 2026年11月2日(月)~11月13日(金) | 2026年11月22日(日) | 2026年12月1日(火) | 出典 |
| 学校推薦型選抜(公募制)後期 | 2026年11月24日(火)~12月8日(火) | 2026年12月13日(日) | 2026年12月18日(金) | 出典 |
| 一般選抜前期【3教科型】【2教科型】【共通テストプラス】 | 2027年1月4日(月)~1月22日(金) | 2027年2月1日(月)・2日(火)・4日(木) | 2027年2月12日(金) | 出典 |
| 一般選抜後期 | 2027年2月15日(月)~3月1日(月) | 2027年3月8日(月) | 2027年3月12日(金) | 出典 |
| 大学入学共通テスト利用選抜前期 | 2027年1月4日(月)~2月1日(月) | 本学個別の試験は課さない(大学入学共通テストを利用) | 2027年2月12日(金) | 出典 |
| 大学入学共通テスト利用選抜後期 | 2027年2月15日(月)~3月4日(水) | 本学個別の試験は課さない(大学入学共通テストを利用) | 2027年3月12日(金) | 出典 |
| 社会人選抜 | 2026年11月2日(月)~11月13日(金) | 2026年11月22日(日) | 2026年12月1日(火) | 出典 |
大学が公表した2026年度入試の結果です。21行、4方式ぶんを載せています。倍率は原則として受験者数÷合格者数で求めています。受験者数が公表されていない場合と、1次選考で人数を絞る多段階の選抜では、志願者数÷合格者数を使っています。
| 入試方式 | 学科 | 志願者 | 受験者 | 合格者 | 倍率 | 出典 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 総合型選抜Ⅰ期・Ⅱ期 | リハビリテーション学科 理学療法学専攻 | 26 | 25 | 20 | 1.25 | 出典 |
| 総合型選抜(特別奨学生入試) | リハビリテーション学科 理学療法学専攻 | 10 | 10 | 2 | 5.00 | 出典 |
| 学校推薦型選抜 | リハビリテーション学科 理学療法学専攻 | 25 | 25 | 24 | 1.04 | 出典 |
| 一般選抜前期(3教科型) | リハビリテーション学科 理学療法学専攻 | 49 | 47 | 31 | 1.52 | 出典 |
| 一般選抜前期(2教科型) | リハビリテーション学科 理学療法学専攻 | 42 | 40 | 29 | 1.38 | 出典 |
| 一般選抜前期 共通テストプラス | リハビリテーション学科 理学療法学専攻 | 18 | 18 | 6 | 3.00 | 出典 |
| 一般選抜後期 | リハビリテーション学科 理学療法学専攻 | 3 | 3 | 1 | 3.00 | 出典 |
| 大学入学共通テスト利用選抜(前期) | リハビリテーション学科 理学療法学専攻 | 21 | 21 | 15 | 1.40 | 出典 |
| 大学入学共通テスト利用選抜(後期) | リハビリテーション学科 理学療法学専攻 | 3 | 3 | 1 | 3.00 | 出典 |
| 合計 | リハビリテーション学科 理学療法学専攻 | 197 | 192 | 129 | 1.49 | 出典 |
| 総合型選抜Ⅰ期・Ⅱ期 | リハビリテーション学科 作業療法学専攻 | 16 | 16 | 16 | 1.00 | 出典 |
| 総合型選抜(特別奨学生入試) | リハビリテーション学科 作業療法学専攻 | 8 | 7 | 4 | 1.75 | 出典 |
| 学校推薦型選抜 | リハビリテーション学科 作業療法学専攻 | 17 | 17 | 17 | 1.00 | 出典 |
| 一般選抜前期(3教科型) | リハビリテーション学科 作業療法学専攻 | 19 | 19 | 15 | 1.27 | 出典 |
| 一般選抜前期(2教科型) | リハビリテーション学科 作業療法学専攻 | 13 | 13 | 11 | 1.18 | 出典 |
| 一般選抜前期 共通テストプラス | リハビリテーション学科 作業療法学専攻 | 3 | 3 | 2 | 1.50 | 出典 |
| 一般選抜後期 | リハビリテーション学科 作業療法学専攻 | 4 | 4 | 4 | 1.00 | 出典 |
| 大学入学共通テスト利用選抜(前期) | リハビリテーション学科 作業療法学専攻 | 3 | 3 | 2 | 1.50 | 出典 |
| 大学入学共通テスト利用選抜(後期) | リハビリテーション学科 作業療法学専攻 | 1 | 1 | 1 | 1.00 | 出典 |
| 合計 | リハビリテーション学科 作業療法学専攻 | 84 | 83 | 72 | 1.15 | 出典 |
| 学部計(両専攻合算) | 学部計 | 281 | 275 | 201 | 1.37 | 出典 |
倍率は受験者数÷合格者数(実質倍率)。受験者数が非公表の場合と、1次選考で人数を絞る多段選抜の場合は志願者数÷合格者数(志願倍率)。
総合型選抜は3方式です。いずれも評定平均の基準はなく、評定で足切りされることはありません。
| 方式 | 評定平均 | その他の要件 | 出典 |
|---|---|---|---|
| 総合型選抜Ⅰ期〔テーマ作文型〕 | 基準なし | 専願型(合格した際は必ず本学に入学できる者)/2026年度開催のオープンキャンパスまたは個別学校相談会に参加した者であることが必須/本学の専攻(理学療法学・作業療法学)における併願可 | 出典 |
| 総合型選抜Ⅱ期〔テーマ作文型〕〔基礎学力確認型〕 | 基準なし | 併願型(他大学との併願可能)/2026年度開催のオープンキャンパスまたは個別学校相談会に参加した者であることが必須 | 出典 |
| 総合型選抜〈特別奨学生入試〉 | 基準なし | 併願型(他大学との併願可能。ただし総合型選抜Ⅰ期合格者を除く)/一次審査・二次審査の2段階選抜(一次通過者のうち「特別奨学生候補者」のみ二次審査受験可)/オープンキャンパス参加要件は無し/二次審査合格者は入学金25万円+1年次授業料80万円免除 | 出典 |