2026年9月11日 更新公式サイトで全入試方式を確認し直しました。
直した内容
確認に使った公式ページ
| 学部 | 偏差値 | 一般受験 | 総合型選抜 | 学科 |
|---|---|---|---|---|
| 法学部 | 60.0 | ★★★☆☆ | — | 1 |
| 経済学部 | 57.5 | ★★★☆☆ | — | 1 |
| 経営学部 | 60.5 | ★★★★☆ | — | 2 |
| 産業社会学部 | 57.5 | ★★★★☆ | — | 1 |
| 文学部 | 58.5 | ★★★☆☆ | — | 1 |
| 理工学部 | 57.5 | ★★★☆☆ | — | 9 |
| 国際関係学部 | 65.0 | ★★★★☆ | — | 2 |
| 政策科学部 | 57.5 | ★★★★☆ | — | 1 |
| 情報理工学部 | 55.0 | ★★★☆☆ | — | 1 |
| 映像学部 | 55.0 | ★★★☆☆ | — | 1 |
| 生命科学部 | 55.0 | ★★★☆☆ | — | 4 |
| 薬学部 | 60.0 | ★★☆☆☆ | — | 2 |
| スポーツ健康科学部 | 52.5 | ★★★★☆ | — | 1 |
| 総合心理学部 | 57.5 | ★★★☆☆ | — | 1 |
| 食マネジメント学部 | 52.5 | ★★★★☆ | — | 1 |
| グローバル教養学部 | 62.5 | — | ★☆☆☆☆ | 1 |
偏差値はAIによる推定値、★は2026年度入試の倍率から機械的に付けた目安です。 出願期間・試験日・合格発表日・倍率の内訳・評定平均の要件は、各学部のページに載せています。
法学・政治学の教育研究を通じ、幅広い教養と専門知識に基づき法や政治に関わる社会現象を多面的に把握し、社会の様々な分野で平和と民主主義の実現に貢献できる人材の育成を目的とする。2回生進級時に「法政展開」「司法特修」「公務行政特修」から選択して学ぶ仕組みを設けている。
経済学を系統的かつ実践的に教育研究し、未来の経済社会を担う人材の育成を目的とする。国際専攻と経済専攻の2専攻制を設け、海外インターンシップなど国際教育にも力を入れている。
「ビジネスを発見し、ビジネスを創造する経営学」を学部理念とし、実学教育を重視する。経営学科と国際経営学科を設置し、小集団教育を徹底。SDGsの観点からの社会的課題解決、ソーシャルビジネスにも力を入れる。
社会科学の教育研究を通じて、現代社会の様々な問題に対する鋭い感受性を持ち、学際的・専門的知識を結びつけながら社会問題の解決に積極的に取り組む人材の育成を目的とする。教員免許や社会福祉士受験資格の取得も可能。
人文学の教育研究を通じて、人間や世界の様々な文化に関する広い知識と豊かな表現力を身につけ、人間や社会が直面する問題を探求・解決しようとする人材の育成を目的とする。地域研究、人間研究、日本史研究など多様な学域を設ける。
理学と工学の融合による独自の教育研究を行い、独創性と高い倫理観を備え科学技術の新分野を切り拓く人材の育成を目的とする。電気電子工学科、機械工学科、環境都市工学科など複数学科で学ぶ。
国際関係に関する教育研究を通じて、国際関係への深い洞察力と国際社会で行動する能力を備えた人材の育成を目的とする。国際関係学科と、アメリカン大学との国際連携学科の2学科制。
日本で唯一「政策科学部」を正式名称とする学部。「パブリック・ポリシー」「環境・開発」「ソーシャル・マネジメント」の3科目群を柱に、多文化・国際的視点で政策提案ができる人材を育成する。
情報科学を基礎とした多様な分野の教育研究を通じて、グローバルコモンセンスと独創性を持ち革新的に社会の課題を解決していく人材の育成を目的とする。英語専修のISSEコースを含む7コース制。
映像に関する教育研究を通じて、映像と人間との深い関係への理解を深め、多様な映像分野を切り拓きながら映像を通じて広く人類社会に貢献する人材の育成を目的とする。5ゾーンで学び卒業研究を集大成とする。
化学・生物学・情報科学・医科学など多様な分野の連携・融合により、環境・資源・エネルギー・食糧・医療健康といった地球規模の課題解決に貢献する人材の育成を目的とする。4学科からなる。
医薬品が人の生命・健康に及ぼす影響について使命感と倫理観を持ち、人類の健康と幸福に貢献しグローバルに活躍できる人材の育成を目的とする。6年制の薬学科と4年制の薬科学科の2学科制。
スポーツ・健康科学における教育と研究の知の融合を通じて、人々の健康、幸福な社会、平和な世界の創造を目指し、未来を切り拓こうとする人材の育成を目的とする。
心理学の総合的・体系的な教育と隣接分野の教育を通じて、人間の心と行動に関する専門的力量と幅広い教養を備え、複雑化する課題の解決に貢献する人材の育成を目的とする。6つの専門科目群を履修する。
経済学・経営学を基盤に食に関する深い知見を備え、高度なマネジメント能力と実践的な行動力をもって、人類が抱える食に関する諸課題の解決に貢献できる人材の育成を目的とする学部である。
人文学・社会諸科学の教育研究と、日本・オーストラリアでのボーダーを超える経験を通じてグローバルな視点を備えた人材を育成。オーストラリア国立大学とのデュアル・ディグリー・プログラムを学部全体に導入している。