2026年9月22日 更新公式サイトで全入試方式を確認し直しました。
直した内容
確認に使った公式ページ
| 学部 | 偏差値 | 一般受験 | 総合型選抜 | 学科 |
|---|---|---|---|---|
| 国際学部 | 37.5 | ★☆☆☆☆ | ★☆☆☆☆ | 1 |
| スポーツ健康学部 | 37.5 | ★☆☆☆☆ | ★☆☆☆☆ | 1 |
| 経営学部 | 40.0 | ★★☆☆☆ | ★☆☆☆☆ | 2 |
| 経済学部 | 40.0 | ★☆☆☆☆ | ★☆☆☆☆ | 2 |
| 情報デザイン学部 | 42.0 | ★☆☆☆☆ | ★☆☆☆☆ | 1 |
| 建築・環境デザイン学部 | 40.0 | ★☆☆☆☆ | ★☆☆☆☆ | 1 |
| システム工学部 | 37.5 | ★☆☆☆☆ | ★☆☆☆☆ | 1 |
偏差値はAIによる推定値、★は2026年度入試の倍率から機械的に付けた目安です。 出願期間・試験日・合格発表日・倍率の内訳・評定平均の要件は、各学部のページに載せています。
本学の建学の精神および実学的伝統に根ざし、実用的な外国語能力と確かな日本語の力を基盤とするコミュニケーション力を養う。異なった文化的背景をもつ人びとと協働・共生し、地域社会と国際社会に貢献できる創造性豊かな職業人を育成することを教育研究上の目的とする。
「スポーツで人々を幸せに!」をスローガンに、「偉大なる平凡人たれ」の建学精神に基づき、スポーツを通じてすべての人々が幸福で豊かな生活を営むことができる社会に貢献できる「スポーツマインド」を有した人材の育成に資する教育・研究を行う。
専門知識の修得と独立心やコミュニケーション能力の向上により社会で信頼される人格形成を促進し、将来各般の産業分野で活躍できる人材を育成することを教育研究上の目的とする。
情報化・国際化が進展し、変化の速度を速める日本および世界の経済と社会を研究分析する。本学共通の建学の精神である「偉大なる平凡人たれ」の精神に基づき、他人を尊重し社会活動に貢献できる資質を備え、変動する経済社会に対応できる人材を育成することを目的とする。
「人にやさしいモノ・コトづくり」が人々の共感と相互理解を促進し、社会を安心・安全なものにするという信念のもと、現代社会の基盤となる情報システムのデザインに携わることのできる人材の養成を目指す。「つくる」デザインと「つかう」デザインの両面を学び、情報システムの設計・構築・運用や、人にやさしい情報システムの提案・活用ができる人材を養成する。
都市インフラ、生活環境、人と自然、都市環境、建築、インテリア、クラフト、プロダクトのデザイン専門分野別に、創造力に溢れ、広い視野・豊かな感性・確かな技術力をもって、美・アメニティ・機能・安全を備える持続可能な環境・空間・モノを創出・維持する実務的な「デザイナー」を養成する。論理的思考力やCAD・CG、AIなどを含む情報リテラシーを駆使していかなる分野においても活躍できる「幅広い職業人」を養成することを目的とする。
AIなどの情報技術に基づくソフトウェア(サイバー空間)と機械工学・交通機械工学・電気電子工学・情報工学に基づくハードウェア(フィジカル空間)とを繋いで融合するシステム工学を目指す。従来の工学部で培ってきたフィジカル空間での強みを活かしつつ、プログラミングやAI、制御などの情報技術をコア科目として配置し、サイバー技術で制御するフィジカル機器を理解し、実世界産業に貢献できる人材を育成する。